2006.10.19 Thursday
タイ個人旅行(カンチャナブリー編)その12
カンチャナブリー駅に到着です。
スティーブはここで下車、
keiはナムトックまで行くのでここでお別れです。
「メールで連絡を取り合おうね!」そういい、握手でお別れです。
しばらく哀愁に浸っていると、タイ人2人がやって来て
「隣の列車に行け!」と言ってきました。
「ちゃんとナムトックまでの指定席券を持ってるよ。」といいましたが
「この券はカンチャナブリーまでだ。」と聴きません。
車掌さんのところまで行き聞いてみると
「ナムトックまで行けるよ。」との事。
そうこうしている間に日本人のツアーがなだれ込んで来て
keiの席に座ってしまいました。
「ちょうど硬い木の席には飽きていた事だし、隣の車両はタイ人の一般客。
よく分からないけど、こっちの方がタイっぽいから、まっいいか〜。」
そう思い、自由席に移動しました。
でも、後で気づいたことですが、これには裏があったのでした。(つづく)
スティーブはここで下車、
keiはナムトックまで行くのでここでお別れです。
「メールで連絡を取り合おうね!」そういい、握手でお別れです。
しばらく哀愁に浸っていると、タイ人2人がやって来て
「隣の列車に行け!」と言ってきました。
「ちゃんとナムトックまでの指定席券を持ってるよ。」といいましたが
「この券はカンチャナブリーまでだ。」と聴きません。
車掌さんのところまで行き聞いてみると
「ナムトックまで行けるよ。」との事。
そうこうしている間に日本人のツアーがなだれ込んで来て
keiの席に座ってしまいました。
「ちょうど硬い木の席には飽きていた事だし、隣の車両はタイ人の一般客。
よく分からないけど、こっちの方がタイっぽいから、まっいいか〜。」
そう思い、自由席に移動しました。
でも、後で気づいたことですが、これには裏があったのでした。(つづく)
| タイ個人旅行(カンチャナブリー編) | 00:28 | - | - |




